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みのるが書く#196・・・あひるとピータンについて

昨日、あひるについてちょっと書いたんですが、
ちょっと興味が出て調べてみました。

名まえの由来は
水掻きを「足広」と呼んでいたのが、変化して「あひる」の呼び名になったらしい。

そして、
「鴨」が家畜化したものらしいですな。

卵は細菌が多くて、生では食べられないらしい。
ピータンにして食べたりしないとだめ。

そういえば、学生時代、
中華料理店の皿洗いをしていたのですが、
ときどきピータンを注文するお客さんがおりました。

ピータンは、泥っぽい土で包まれていて、
黄身はともかく、白身の部分が半透明で、
最初びっくりしたものです。

だけど、味見させてもらうと、
そこまで変な味ではなかった・・・ような。

はまると抜け出せない魅力があるかもしれませんな、
ピータンには。

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